貧困対策にはこれです。FX『追い越せなかった理論』少しづつ、確実にお金が増えていく方法です。

オミクロンショックの後、世界は混乱し、投資家のマネーゲームは止まりません。

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基本通りにやっていれば、単なる大儲けだった今回、損害に巻き込まれたわけですが、暴落の後、よく値戻しするという話を聞くが、値戻しは基本大損害が決済された後になることが殆ど。だからFXから個人投資家が撤退していくのです。

基本に忠実に、直前の陽線の安値に損切りポイントと、逆指値売りエントリーを仕掛けておけば、この大暴落は利益になっていた。また、暴落の前日の平均足が陰転していたので、ここで損切りを嫌ってキープしたために今回の失敗がある。

とにかく基本には忠実にトレードすることが、継続的利益に繋がるので確認は怠らない事。

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また、今回のように日足で平均足が20MAの下にある場合、4時間足の高値右側での平均足の陰転を狙う。また、高値が付いた陽線に逆指値売りを仕掛けることも視野に入れる。

今回のように大きな出来事で市場が動いている場合はなかなか反転してこない。損害を出してポジションを持ち続けるより、切り替えて、その流れに合わせたエントリーを繰り返す方が、損害は小さく、利益は大きい。

また、もう下がって行くだろう。もう上がって行くだろう。ではなく、明確な理由があって反転してくるので、その理由を見つける努力を怠ってはいけない。

そして、追い越せなかった理論には逆らってはいけない。常にその成立を見つけに行く姿勢が必要となる。利益そっちのけでそれだけを追いかけた方が結果が出るくらいだ。


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今回も直前の高値マークに届かずに陰転した所、直前の陰線を追い越せずに陰転したところに大きな下降が出ているので、MACD-2のデッドクロス中に陰陽陰の追い越せなかった理論を狙うなら、陽線には始値(または安値)に逆指値売り、という基本を仕掛けていれば問題はなかったわけです。

また、今現在オミクロン株への懸念が払しょくされたとして、大幅な値戻しが始まってますが、これも初めの段階で、

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今週の頭に4時間足で《安値右側の追い越せなかった理論の成立》が有り、そこから続いて上昇していることが分かります。反転上昇には陽陰陽の追い越せなかった理論成立が、反転下降には陰陽陰の追い越せなかった理論成立が絡んでくるので、必ず確認する癖をつけるようにしたいものです。

12月13日の朝です。先週はオミクロン株に対する懸念が払しょくされたとして、急騰し始めました。月曜日に《SHI_Silver TrendSigの反転シグナルの付いた陽線》になり、買いの3点一致になったので買いエントリーしました。


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木曜日に陰線になったものの、この陰線がOsMACD_MとMACD-2のヒストグラムが共に強気だったので、買いエントリーをキープしています。

金曜日は陽線になり、《追い越せなかった理論》が成立し、買いの4点一致のなので、今日も買いエントリーをキープします。

ただし、一度エントリーを決済し、金曜日の陽線の安値に損切りポイントを置いた買いエントリーに切り替え、同時に同じ位置に逆指値売りを仕掛けます。

12月26日の競馬の有馬記念が終わり、見事に夢が破れました。FXの方では13日から17日にかけて往復ビンタを食らい。《追い越せなかった理論》の基礎に立ち返って、攻めた20日から24日はCFDと共に大きな利益をもぎ取りました。

オミクロンショックによる損失は、ほぼ帰ってきました。

この間日足では・・。

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反転上昇に合わせて買いを入れたエントリーが損切りになり、その後売りエントリーがヒットしますが、さほど利益にならず、安値ポイントが付き急反転してしまいます。

上昇は1日で終わってしまい。翌日にはSHI_Silver TrendSigの反転シグナルの付いた陰線になり、日足では買いを決済、ただしヒストグラムが強気のため売りは見送ります。

日足でのトレードではMACD-2のMACDラインとシグナルラインがゴールデンクロス中なので、陰線の始値に逆指値買いエントリーで追いかけます。

その結果、20日の陰線の始値に逆指値買いでヒットし、金曜日に決済するまで大きな利益を取りました。

ただ、トレンド終わりの不安定な相場での日足だけでのトレードではやはり苦戦してしまいます。

やはり、決済ツールとして4時間足を使い、4時間足でも追い越せなかった理論を展開したほうが利率が高いですね。

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基本は

高値マーク右側もしくは弱気のEMA9MAの下で陰・陽・陰の追い越せなかった理論が成立したら売りエントリー。

安値マーク右側もしくは強気のEMA9MAの上で陽・陰・陽の追い越せなかった理論が成立したら買いエントリーです。

決済は、買いエントリーが高値右側で、陰線が陽線を追い越した場合、もしくは陰・陽・陰の追い越せなかった理論が成立したら決済。

売りエントリーは安値右側で陰線を陽線が追い越した場合、もしくは陽・陰・陽の追い越せなかった理論が成立したら決済です。

これは私の《追い越せなかった理論》の基本中の基本で、これさえできていれば勝てます。無理に日足だけでのトレードにこだわらず、来年は4時間足でこれを続けて行こうと思います。これが一番安全に資産を増やせます。


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12月最終週は、日足で24日に陰線が出たものの、MACD-2とOsMACD_Mが共にヒストグラムが強気なので、反転上昇を警戒します。ただし、4時間足はMACD-2のラインがデッドクロスに向かっているので、続落の可能性も高い状況です。なんにせよ、4時間足で《追い越せなかった理論》が成立した方にエントリーします。

12月が終わりました。27日からの流れは日足だと

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EMA5MAとEMA9MAがゴールデンクロス中、MACD-2のMACDラインとシグナルラインもゴールデンクロス中、OsMACD_Mはシグナル上昇中でヒストグラムが強気で連続中というもので、《買いエントリーをキープ》するだけで儲かる流でした。

24日の陰線の高値に逆指値買いを設定し、27日にヒットして、28日の陰線はOsMACD_Mのシグナル上昇中でヒストグラムが強気で連続中なのでキープと判断し、12月31日まで持ち続けて、月初のオミクロンショックはすべて回収できました。





4時間足では、安値ポイント右側で陽線が直前のロウソク足の高値を越えてきたところで買いエントリーを狙い。OsMACD_Mのヒストグラムが弱気になっていて、ストキャス(9・5・5)の緑(K・period)への字に折れたところの陰線で決済して、利益を確定していきました。

4時間足では平均足20MAの上にロウソク足がある間は売りエントリーは基本しません。高値3の後で追い越せなかった理論《陰・陽・陰》が成立した時だけ、例外的に売りエントリーします。



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